地方の派遣社員と在宅ワーカーの20代男性の年収と貯金額とは?

私は25歳で性別は男性です。結婚はまだしておらず独身です。家族構成は母、父、弟の4人家族になります。

住まいは四国の徳島県で、仕事は派遣とパソコン関係の職業の仕事をしながら働いています。パソコンでは主に記事を書く仕事を行なっています。

年収は少なく50万円から100万円ほどになります。貯金額は今は30万円ほどになります。

私は外国語を学ぶのが好きなため、海外によく行って外国の文化に触れ合ったり現地の言葉を学ぼうと勉強したりしています。

収入は少ないがコツコツ節約して貯金額30万円の20代男性

実際の貯金額は今は30万円ほどになっています。貯金方法としてはまずは仕事をして得たお金を毎月設定した金額を自分の銀行口座に入れて貯金し、銀行の口座も1つではなくもう1つ開設して生活費を支払う銀行口座と貯金をするための銀行口座に使い分けました。

しかし、収入が少ない時期もあったので、毎月決めた金額を貯金しようとしてもある月は少し生活費の方に多めにお金を入れて貯金する金額を少なくすることもありました。

収入が少ない中でも貯金を行うため、ジュースを買うこと、外食することなどの食費の負担を減らすため、家で料理を簡単に作るなどして食費の節約を行いました。

また服などの着るものは友人からいらないと言われた服をおさがりで貰い受けたり、下着類などは安いセールのときなどに購入したりしてできるだけ大きな出費をしないように努力していきました。

海外旅行に行くのが好きなため、そのときに大きな出費が必要になるのですが、極力費用を減らすため、安い航空券を探したり、安いホテルを探したり、ときには旅行の際にタクシーやバスを利用せずに歩いて行くなど旅行中でも費用の負担をできるだけ減らせるようにしました。

その節約もあり、少ない収入でも貯金をすることができました。

いくら貯金をしても将来のお金の不安は消えることがない。

貯金を行なっているのは将来何が起こるか分からないためとりあえず貯金をしています。

海外旅行などに行くのが好きなため、旅行中に大きな病気や事故にあったならば、大きな出費が必要にもなるので、貯金を少しでもしておいた方が良いと思いました。

また、将来結婚するかどうかは分かりませんが、そのための使い道として貯金をしておくのも大事だと思いますし、自分の親が病気などになったときにお金を使うこともあかもしれないので、そのような事態のためにも貯金をしておいた方が良いと思いました。

貯金が全くなくなると何か問題が発生したときに困ったことになってしまうかもしれないので、しっかり貯金だけはしておこうと思います。

しかし、消費税や物価も上昇してきているので、今貯金しておいても将来その貯金で生活していくことができるのか不安はあります。
どれほど貯金すれば良いのか分からないので先が読みにくいことに不安は感じます

そのため、できるだけ多くのお金を貯金したいとも思うのですが、今の生活や趣味なども大事にしたいので、その点でお金のことについて悩みます。

まだ、貯金はありますが、今継続して貯金していって将来の問題に対処できるのか不安が残ります。



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